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【アース 虫よけネットEX 玄関用 バラの香り 虫除けプレート 260日用の商品詳細】
●玄関につるだけ簡単なネットタイプの虫よけです。※窓の上部に製品をつるし、ユスリカの侵入抑制率を確認しました。(屋外の自然条件下にて行った試験に基づく)
●バラの香りがやさしく広がります。
●速く効く 長く効く 最後まで効く 効きめの秘密
(1)アース製薬だけのトリプル処方:3つの薬剤(トランスフルトリン、エムペントリン、プロフルトリン)で、最初から最後まで虫よけ効果を発揮します。
(2)ネットがマルチフィラメント構造:1本1本の繊維を編みこんだネットだから、空気と接する面が多く、薬剤が最初から最後まで広がって効果を発揮します。
●玄関にぴったりな落ち着いたブラウン色です。
●ドアに設置しても薬剤が広がるサイドスリットと特殊ネットを採用しています。
●子供が薬剤に触れにくい安全設計の容器です。
●フックと吊下げヒモが選べて、どんな玄関でもつりやすい。
●交換時期がひと目でわかるダイヤル式のお取替えサイン付です。
●雨にぬれても大丈夫です。
●風向きなどにより効果は異なります。(風上には効果はありません)
●駆除効果はありませんので、害虫が大量に発生し、次々に飛来する場合などは、駆除用エアゾールを併用してください。
●不快害虫用

【使用方法】
(1)袋を開け、本品を取り出します。(薬剤の揮散が始まります)
(2)お取り替えサインのダイヤルの「数字」を使用開始日の「開始月」に合わせてください。
(3)お取替えサインのダイヤルの「終了月」の「数字」と同じ月になったらお取替えです。
・添付のフックまたは吊下げヒモを取りつけて、使用してください。※どちらの面を外側に向けて吊下げても、効果に違いはありません。
<フックを使用する場合>フックを容器上部の溝に上から差し込み、フックの丸い先端を容器の穴に固定してください。
<吊下げヒモを使用する場合>吊下げヒモを、お取替えサインの裏にある容器の取り付け部に下からひっかけて固定し、自由に結んでお使いください。
<使用場所>玄関まわりの設置場所に応じて、フックと吊下げヒモの使いやすい方をお好みでお使いください。
・風量、気温などの使用環境により持続は異なります。
<適用害虫>ユスリカ
<使用の目安>玄関ドアに1個
<使用期間>約260日間(使用環境により異なります)屋外の自然条件下にて行った試験に基づく。
※本品は蚊を対象とした商品ではありません。

【成分】
<有効成分>
トランスフルトリン、エムペントリン、プロフルトリン(ピレスロイド系)
【注意事項】
・必要に応じて読めるよう、製品表示を保管しておくこと。
★使用上の注意
<相談すること>
・万一、身体に異常を感じた場合は、本品がピレスロイド系薬剤を含む商品であることを医師に告げて、診療を受けてください。
<その他の注意>
・使用前に必ず製品表示を読み、十分理解した上で使用してください。
・使用方法を守り、定められた用途以外には使用しないでください。
・ネット(薬剤含浸部分)に直接触れないでください。誤って薬剤に触れた場合は、石けんでよく洗ってください。
・アレルギーやかぶれなどを起こしやすい体質の人は、使用に注意してください。
・火気の付近を避け、子供やペットの届かない場所で使用してください。
・観賞魚等のいる水槽に本品が入らないようにしてください。
・本品は通常260日間持続しますが、使用環境により早く終了する場合があります。
★保管及び取扱上の注意
・高温や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。
・一旦使用を中断する場合は、ビニール袋やラップ等に包み、密封して保管してください。

【原産国】
日本

【ブランド】
バポナ

【発売元、製造元、輸入元又は販売元】
アース製薬

リニューアルに伴い、パッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

アース製薬
101-0048 東京都千代田区神田司町2丁目12番1号
0120-81-6456

広告文責
三和国際商事株式会社
登録販売者:林 叔明
電話番号:0362406348

※パッケージデザイン等、予告なく変更されることがあります。ご了承ください。

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図書

小島貞男 [ほか]編

詳細情報

タイトル 環境微生物図鑑
著者 【スムーズな回転】 ▲ミニッツオーバーランド用アルミボールデフセット,イーグル1942
著者標目 小島, 貞男, 1916-2012
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 1995.12
大きさ、容量等 758p ; 27cm
注記 付: 文献
ISBN 4061534068
価格 38000円 (税込)
JP番号 96035991
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 微生物--図鑑
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件名(キーワード) 環境問題
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NDLC RA4
NDLC RA611
NDLC NA217
NDC(8版) 465.038
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 環境微生物図鑑
  • 推薦の言葉 iii
  • はじめに v
  • 凡例 xv
  • [総論]
  • 第1章 環境微生物 1
  • 1.1 細菌・菌類 1
  • 1.1 A. 細菌 2
  • 1.1 B. 菌類 7
  • 1.2 微細藻類 10
  • 1.2 1.2.1 微細藻類の綱の分類 10
  • 1.2 A. 藍藻綱 12
  • 1.2 B. 紅藻綱 12
  • 1.2 C. クリプト藻綱 13
  • 1.2 D. 黄金色藻綱 14
  • 1.2 E. ラフィド藻綱 14
  • 1.2 F. 珪藻綱 15
  • 1.2 G. ハプト藻綱 15
  • 1.2 H. 黄緑藻綱 16
  • 1.2 I. 渦鞭毛藻綱 16
  • 1.2 J. プラシノ藻綱 17
  • 1.2 K. 緑藻綱 17
  • 1.2 L. 車軸藻綱 18
  • 1.2 M. ミドリムシ藻綱 18
  • 1.2 1.2.2 微細藻類の生態 19
  • 1.2 A. 微細藻類の生活圏と栄養戦略 19
  • 1.2 B. 微細藻類の生活型 19
  • 1.2 C. 微細藻類の増殖を支配する環境因子 20
  • 1.3 原生動物 25
  • 1.3 1.3.1 分類学上の諸問題 25
  • 1.3 1.3.2 形態学的側面 26
  • 1.3 A. 核 27
  • 1.3 B. 細胞質 28
  • 1.3 C.運動装置30
  • 1.3 1.3.3 生態学的側面 32
  • 1.3 A. 温度 32
  • 1.3 B. 光 33
  • 1.3 C. 水の化学組成 33
  • 1.3 D. 水素イオン濃度(pH) 34
  • 1.3 E. 食物 34
  • 1.4 微小後生動物 35
  • 1.4 A. 扁形動物 35
  • 1.4 B. 袋形動物 36
  • 1.4 C. 軟体動物 38
  • 1.4 D. 環形動物 39
  • 1.4 E. 緩歩動物 39
  • 1.4 F. 節足動物 40
  • 第2章 微生物と環境 44
  • 2.1 微生物の特徴と環境での役割 44
  • 2.1 2.1.1 環境微生物の特徴 44
  • 2.1 2.1.2 生態系 45
  • 2.1 2.1.3 物質循環 45
  • 2.1 A. 炭素の循環 46
  • 2.1 B. 窒素の循環 46
  • 2.1 C. リン、その他の循環 47
  • 2.1 2.1.4 微生物と地球環境 48
  • 2.2 微生物の増殖と環境 50
  • 2.2 2.2.1 微生物の増殖 50
  • 2.2 A. 微生物の増殖曲線 50
  • 2.2 B. 微生物の増殖速度 50
  • 2.2 C. 微生物の増殖と基質濃度 51
  • 2.2 2.2.2 微生物の栄養 52
  • 2.2 A. 微生物の栄養源 52
  • 2.2 B. 微生物の栄養要求の形式 53
  • 2.2 2.2.3 環境要因 54
  • 2.2 A. 環境要因と制限要因 54
  • 2.2 B. 温度 54
  • 2.2 C. 酸素 55
  • 2.2 D. 水素イオン濃度(pH) 55
  • 2.2 E. 浸透圧 55
  • 2.2 F. 光 55
  • 2.2 2.2.4 微生物種問の相互作用 56
  • 2.3 微生物による環境評価 57
  • 2.3 2.3.1 微生物を用いる意義 57
  • 2.3 2.3.2 汚水生物系列 57
  • 2.3 2.3.3 富栄養化の指標生物 60
  • 2.4 微生物による処理機能の診断 62
  • 2.4 2.4.1 微生物学的診断の意義 62
  • 2.4 2.4.2 活性汚泥の指標生物 63
  • 2.4 A. 活性汚泥の微生物相 63
  • 2.4 B. 指標微生物 65
  • 2.4 2.4.3 生物膜の指標生物 66
  • 2.4 A. 生物膜の生物相 66
  • 2.4 B. 指標生物 66
  • 2.4 2.4.4 水道の指標生物 67
  • 2.5 微生物を用いた生物検定 68
  • 2.5 2.5.1 生物検定の意義 68
  • 2.5 2.5.2 藻類増殖の潜在能力 68
  • 2.5 2.5.3 有害物質の影響 70
  • [各論]
  • I. 細菌・菌類
  • I. 細菌Bacteria 73
  • I. 真菌Eumycota 104
  • I. 鞭毛菌・接合菌Mlastigomycotina,Zygomycotina 104
  • I. 不完全菌Deuteromycotina 113
  • II. 微細藻類
  • II. 藍藻綱Cyanophyceae 131
  • II. ネンジュモ目Nostocales 131
  • II. クロオコックス目Chroococcales 177
  • II. 紅藻綱Rhodophyceae 185
  • II. カクレイト目Cryptonemiales 185
  • II. ウミゾウメン目Nemaliales 186
  • II. クリプト藻綱Cryptophyceae 187
  • II. クリプトモナス目Cryptomonadales 187
  • II. 黄金色藻綱Chrysophyceae 190
  • II. クリンカプサ目Chrysocapsales 190
  • II. オクロモナス目Ochromonadales 190
  • II. ペディネラ目Pedinellales 196
  • II. ラフィド藻綱Raphidophyceae 198
  • II. ラフィドモナス目Raphidomonadales 198
  • II. 珪藻綱Bacillariophyceae 210
  • II. 中心目Centrales 210
  • II. 羽状目Pemales 236
  • II. ハプト藻綱Haptophyceae 299
  • II. イソクリシス目Isochrysidales 299
  • II. プリムネシウム目Prymnesiales 301
  • II. パブロバ目Pavlovales 307
  • II. 渦鞭毛藻綱Dinophyceae 308
  • II. プロロケントルム目Prorocentrales 308
  • II. ディノフィシス目Dinophysidales 316
  • II. ギムノディニウム目Gymnodiniales 320
  • II. ノクチルカ目Noctilucales 330
  • II. ペリディニウム目Peridiniales 332
  • II. プラシノ藻綱Prasinophyceae 369
  • II. マミエラ目Mamiellales 369
  • II. プラシノモ目Prasinocladales 370
  • II. プセウドスコールフィールディア目Pseudoscourieldiales 372
  • II. ピラミモナス目Pyramimonadales 373
  • II. 緑藻綱Chlorophyceae 378
  • II. カエトフォラ目Chaetophorales 378
  • II. クロロコックム目Chlorococcales 382
  • II. シオグサ目Cladophorales 396
  • II. サヤミドロ目Oedogoniales 401
  • II. クダモ目Codiales 403
  • II. ヨツメモ目Tetrasporales 404
  • II. ヒビミドロ目Ulotrichales 407
  • II. アオサ目Ulvales 409
  • II. ボルボックス目Volvocales 410
  • II. ホシミドロ目Zygnematales 422
  • II. 車軸藻綱Charophyceae 429
  • II. シャジクモ目Charales 429
  • II. ミドリムシ藻綱Euglenophyceae 431
  • II. ミドリムシ目Euglenales 431
  • II. ユートレプチア目Eutreptiales 445
  • III. 原生動物
  • III. 鞭毛虫類Mastigophora 451
  • III. クリプトモナス目Cryptomonadida 451
  • III. ユーグレナ目Euglenida 451
  • III. クリソモナス目Chrysomonadida 456
  • III. ボルボックス目Volvocida 459
  • III. 襟鞭毛虫目Choanoflagellida 459
  • III. キネトプラスト目Kinetoplastida 463
  • III. ディプロモナス目Diplomonadida 468
  • III. 肉質虫類Sarcodma 469
  • III. アメーバ目Amoebida 469
  • III. シゾピレヌス目Schizopyrenida 475
  • III. ぺロミクサ目Pelobiontida 481
  • III. アルケラ目Arcellinida 481
  • III. 無殻目Aconchulinida 492
  • III. グロミア目Gromiida 497
  • III. デスモトラカ目Desmothoracida 503
  • III. アクティノプリス目Actinophryida 504
  • III. 繊毛虫類Ciliophora 507
  • III. 原口目Prostomatida 507
  • III. 側口目Pleurostomatida 517
  • III. カリオレリクタ目Karyorelictida 522
  • III. コルポーダ目Colpodida 523
  • III. ナスラ上目Nassulidea 528
  • III. フィロファリンジア上目Phyllopharyngidea 534
  • III. 吸管虫目Suctorida 540
  • III. 膜口目Hymenostomatida 546
  • III. スクーティカ繊毛虫目Scuticociliatida 560
  • III. 縁毛目Peritrichida 563
  • III. 異毛目Heterotrichida 583
  • III. 歯口目Odontostomatida 597
  • III. 少毛目Oligotrichida 599
  • III. 下毛目Hypotrichida 611
  • IV. 微小後生動物
  • IV. 扁形動物門Plathelminthes 631
  • IV. 袋形動物門Aschelminthes 632
  • IV. 腹毛綱Gastrotricha 632
  • IV. 線虫綱Nematoda 634
  • IV. 輪虫綱Rotatoria 645
  • IV. 軟体動物門Mollusca 667
  • IV. 環形動物門Annelida 669
  • IV. 緩歩動物門Tardigrada 680
  • IV. 節足動物門Arthropoda 682
  • IV. 甲殻綱Crustacea 682
  • IV. 昆虫綱Insecta 701
  • IV. 原索動物門Protochordata 705
  • [付録]
  • 検索表
  • 微細藻類 709
  • 原生動物 720
  • 用語解説 727
  • [索引]
  • 事項索引 739
  • 和名索引 744
  • 学名索引 747

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